1. 20 April 2012

    58 notes

    Reblogged from
    takai

    tech.recompile.net: RSpecによるユニットテストの書き方  →

    takai:

    最近、新人のテストコードを見る機会があり、ユニットテストの書き方について考える機会があった。ユニットテストはテンプレートみたいなものがあるので、それさえ押さえれば、誰でも簡単に書くことができる。

    ここでは、その方法について紹介したい。サンプルはRSpecで書くが、その他のユニットテストフレームワークでも、応用ができるとおもう。

    はじめに

    ごく単純化すると、テスト対象は状態を持ち、入力を与えると何らかの出力を行なうものである。入力が変われば出力は変化するし、状態が変化すると入力が同じでも出力が変わる(かもしれない)。

  2. 映像業界は比較的、他の業界に比べて個人事業主が多いと思う。僕の現場でいうとたいてい半数以上がフリーランスで固められる。理由としてはいくつか考えられるが、最も大きな要因としては、個々人の能力が最終アウトプットの質に大きく影響を与えるからであって、会社名はクオリティを担保しない、ということが映像に限ってはまま当てはまるからだ。つまりA社に仕事を依頼したところ、50点の出来の映像が出来上がる場合と120点の映像が出来上がる場合と振れ幅があったりするのだが、Bさんに仕事を依頼したらば必ず90点の出来のものが上がってくる、といった具合に。それだけ映像制作は個人の能力に依存するところが大きい。だから個人事業主が成立しやすいのだと思う。

    …………

    — 映像制作 | もっともっと個人の時代に~2012年の映像業界に向けて - 3RD EYE STUDiOS (via petapeta)

  3. 以前、小学校に入った年の子供がいきなり「もうこれから何もいいことが起こらないような気がする」と泣き出したのを聞いて、ぎょっとしたことがある。

    クリスマスとお正月が過ぎ、三学期が始まったばかりの頃だった。楽しいことが終わって寂しくなったのか、学校で何かいやなことがあったのかと思ったのだが、その子はつぎの日高熱を出した。インフルエンザを発症したのだ。

    大人であれば、風邪の引き初めの「何かだるいような感じ」「なんとなく普通ではない感じ」と表現したのだろうが、その「感じ」を六歳の子は、「これから何もいいことが起こらない感じ」と表現した。つまり彼にとっての〈世界〉は、未だ身体と心が別物ではない、風邪に罹った身体の不調は、未来への不安として知覚されたのだ。

    わたしたちは「言葉」を介して世界とふれあっている。わたしたちが目で見ているのは、「ものそのもの」ではなく「言葉」であり、「音そのもの」ではなく「言葉」であり、感覚といわれるものですら「暖かさ」「静けさ」「穏やかさ」という言葉を感じているのだ。だが、もしかしたら「痛み」「不快」「不調」「不安」という言葉での分節を知る以前の赤ちゃんにとっては、何もかもが同じことなのかもしれない。

    わたしは以前から眠くなった赤ん坊や幼児が泣くのが不思議でならなかった。眠たければ寝ればいいのに、何をいったいぐずぐず言っているのだ、と、眠くてぐずぐず言う弟を見て腹を立てたものだった。だが、彼にとっては、「痛い」のも「眠い」のも、あるいは母がそばにいなくて「不安」なのも、全部同じものとして感じられているのかもしれない。眠くてぐずぐず言うのを、母が抱き取って「よしよし、眠いんだね、ねんねんよ」ということで、「眠い」という分節を知り、転んで泣き叫ぶのを「よしよし、痛かったんだね、お薬をつけようね」と言いきかせて「痛い」という分節を知る。「言葉」を使うこととふるまうことが一緒に示されることで、赤ん坊は言葉の世界に入っていく。そうして言葉の使い方をある程度は知っている六歳の子は、その不安=不調を言葉でそう表現したのだ。

    言葉の世界の住人であるわたしたちは、もはや言葉によって分節されなかった世界がどんなものか、想像すらできない。「わたしの身体」「わたしの手」「わたしの足の指」などというように、そんな「身体」を所有している「わたし」が身体とは別にどこかに存在しているかのような気持ちでいる。

    けれど、疲れているときのものの見方は疲れていないときとはちがうし、アグレッシブな音楽を聴いていると、自然と気持ちは高揚する。気持ちに対しては嘘はつけても、身体をだますことはできない。風邪を引いたりしたときは、おそらく身体が真っ先に気づくのだ。けれど、言葉で身体と意識を隔ててしまっていると、言葉を使わない身体の声は聞こえない。身体の声を聞く回路というのは、おそらく大人になってしまえば、意識的に作り上げていかなければならないものなのだろう。

    — 

    鶏的思考的日常 ver.28 (via tnmemo)

    ことばとからだの関係が気になっているこの頃。

    (via antenna103)

  4. Charles Lloyd Quartet - Sweet Georgia Bright (by uvisninewnew)

  5. oneartistlovemix1111:

東京事変ONLY MIX1.能動的三分間2.恐るべき大人達3.ミラーボール4.修羅場5.修羅場(Adult Ver.)6.OSCA7.我慢8.キラーチューン9.秘密10.天国へようこそ11.歌舞伎12.絶対値対相対値13.ブラックアウト14.金魚の箱15.遭難16.黒猫道17.透明人間18.女の子は誰でも19.某都民
http://www.mediafire.com/?p5dy36a06kodg4q
(via ONE ARTIST LOVE MIX 20111111|my favorite things)

    oneartistlovemix1111:

    東京事変ONLY MIX

    1.能動的三分間
    2.恐るべき大人達
    3.ミラーボール
    4.修羅場
    5.修羅場(Adult Ver.)
    6.OSCA
    7.我慢
    8.キラーチューン
    9.秘密
    10.天国へようこそ
    11.歌舞伎
    12.絶対値対相対値
    13.ブラックアウト
    14.金魚の箱
    15.遭難
    16.黒猫道
    17.透明人間
    18.女の子は誰でも
    19.某都民

    http://www.mediafire.com/?p5dy36a06kodg4q

    (via ONE ARTIST LOVE MIX 20111111|my favorite things)

  6. Ginger does'em all: 土岐麻子 ONLY MIX →

    gingerdoesemall:

    ONE ARTIST LOVE MIX 1111(http://oneartistlovemix1111.tumblr.com/)という、好きな一アーティストのみでミックスを作るという企画に参加しました!

    →Free Download!

    土岐麻子 ONLY MIX

    01 Mr.Summertime

    02 Smilin’

    03 Libertine

    04 熱砂の女

    05 Superstar

    06 君に、胸キュン。

    07 Birthday Cake

    08 小麦色のマーメイド

    09 モンスターを飼い馴らせ

    10 ファンタジア

    11 ロマンチック

    12…

  7. 9/11 放射能 (radio akoustik)

    もう時間たったけど、9/11のjazz funkバンド、放射能ライブのまとめ。

    一応 radio akoustikにバンド名変えようかな…と。

    当日の録音

    2011-09-11 radio akoustik by kinushu

    radio akoustik - 2011/09/11 Kobe Starclub ‘Taiko tataki! vol2’
    395138004

    amano takashi (as)
    ota kensuke (ts)
    kirimura jin (gt)
    yano akihiro (kb)
    tanigawa takahiro (kb)
    kinukawa shuhei (eb)
    inada wa (dr)
    ito yu (dr)
    okazaki ryota (per)
    recoreded by ikegami tetsuro

  8. Sonar (by Renaud Hallée)

  9. AE Warp Stabilizer vs FCPX Stabilization (by AE Product Manager - Steve Forde)

  10. (via 動画:飛び出すシーケンサー POCOPOCO)

    (via 動画:飛び出すシーケンサー POCOPOCO)